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先日テレビで、慶応義塾大学の先生が、小中学生の近視がとても多くなった、その原因は子供が外で遊ばなくなって、太陽に当たらなくなったからだと話されてました。
太陽に当たらなくなって、問題なのは近視だけでなく、2人1人は癌患者というのも、太陽に当たらなくなって、体温が低くなったから。
癌細胞は35度代の体温が大好きで増殖しますが、36.5度を超えると身体の免疫が戦ってくれるので、増えなくなります。
低体温は、勿論太陽に当たらないだけでなく、添加物いっぱいの食事、ストレスなども問題です。
病気になって慌てるのでなく、体温を上げて、病気にならない身体づくりを考えてみませんか。
本書は毎日を健康に過ごしたい皆さまのお役にたてるかと本の出版に至りました。是非読んで見てください。


自然治癒力って知っていますよね?
太陽光線を適度に浴びるということは、人の持つ治癒力を高める効果があります。
光線浴は太陽と近似の赤外線などの波長を人工的につくり、直接肌に照射する自然療法です。
赤外線の温熱効果は痛みが和らいだり、基礎体温を高めることで病気になりにくい体をつくると言われています。
当サロンでは全身照射をすることで部分的な日光浴よりも、多くの温熱効果を体感することができます。

初めて耳にする名前かもしれませんが、ぜひ体験していただきたい歴史のある療法なのです。